Minecraftのサーバをterraformを使って立てる

  • GCPで借りたGCEインスタンスを用いてMinecraftサーバを立てるときに、なるべく立てやすくするために作業をコード化する話をします。

# Minecraftサーバをどうするか

  • Minecraftをマルチで友人とするとき、問題となるのはサーバをどうするかです。
  • 以下のような選択肢があります。
1. ずっとサーバを可動させて、いつでも入って遊べるようにするパターン(VPS, 自宅サーバ)
2. 必要なときだけ可動させるパターン(AWS EC2, GCP GCEなどのインスタンス)
  • VPSはいつでも遊べるという利点がある点から、たくさんの人がいるサーバに適しています。
  • それに対し、遊ぶ人数が最大でも3人くらいでかつそんな頻繁に遊ばないのであれば、2.のように集まったときに遊び、普段はサーバを立ち上げないという方法も選択肢に入ってくるかもしれません。
  • 今回は、 2.の選択肢 の方法を説明します。

# terraform

  • (terraformのコードの説明)

# ansible

  • (ansibleのコードの説明)

# 金額

  • (logに思ったより金額がかかる話)

## ansibleに寄せる

  • (ansible aws module触ってみる)
# TODO
- repoをcredential抜いて公開(dummy fileを置いておく)
- ansible周りをちゃんとやる